4月23,24日に播種したインゲンと4月9日に播種した枝豆が
収穫の最盛期を迎えようとしています。
細長くて次々に大きくなってくるケンタッキーワンダーと言う品種の
インゲンは1週間前から毎日3~40本程収穫しています。
早生白鳥と言う品種の枝豆は3日前より収穫を開始して
毎日100個程収穫しています。
暑い季節になり、どちらもビールが美味しく頂けます。
2014年6月29日日曜日
2014年6月11日水曜日
2013年8月3日土曜日
今年は熱い晴天の日が続き、雨が少ない
町畑は先月の15日に約10mmのゲリラ降雨があり又ほぼ毎日水道水を
散水しているため、比較的水を必要とするナスも
今まで8個収穫し、5個割れ腐りしたスイカも
元気に育っています。
川畑は先月のゲリラ降雨もなく、先月の6日に5mm程の降雨があって
以降、4週ほど雨が降っていません。溜水も無くなり、川から水を運んで
いますが体力に限度が有り、12Lが限度です。
その影響はトマトが枯れ、キュウリも殆んどが枯れ
6月5日に播種した栗いんげんも、先月花が咲いていたのに・・・・
収穫する前に、7割り方枯れてしまいました。
当然水遣りしない雑草も
散水しているため、比較的水を必要とするナスも
今まで8個収穫し、5個割れ腐りしたスイカも
元気に育っています。
川畑は先月のゲリラ降雨もなく、先月の6日に5mm程の降雨があって
以降、4週ほど雨が降っていません。溜水も無くなり、川から水を運んで
いますが体力に限度が有り、12Lが限度です。
その影響はトマトが枯れ、キュウリも殆んどが枯れ
6月5日に播種した栗いんげんも、先月花が咲いていたのに・・・・
収穫する前に、7割り方枯れてしまいました。
当然水遣りしない雑草も
大量に立ち枯れし始めてきました。
と写真を撮っていると、天気予報は晴れだったのに
急に曇ってきて、4週ぶりの雨が降ってきました。
結局、20分ぐらいで止んでしまいました。・・・残念
2013年7月5日金曜日
青大豆(秘伝豆)とトウモロコシの発芽
川畑を開墾し7月から使えるようになった2畝は
7月1日に青大豆(秘伝豆)とトウモロコを播種しました。
播種翌日から、雨が降り続き、発芽状況が心配でしたが
7月1日 播種直後
7月5日 4日経過
ほぼ8〜9割の発芽率です。
1ヶ月前に播種した栗いんげんと青大豆(秘伝豆)は
もうすぐ花が咲く位まで成長してきました。
7月1日に青大豆(秘伝豆)とトウモロコを播種しました。
播種翌日から、雨が降り続き、発芽状況が心配でしたが
7月1日 播種直後
7月5日 4日経過
ほぼ8〜9割の発芽率です。
1ヶ月前に播種した栗いんげんと青大豆(秘伝豆)は
もうすぐ花が咲く位まで成長してきました。
2013年6月28日金曜日
やっと梅雨らしくなりました
雨の日が多くなり、スカットした晴れ間がここ10日程見られません。
梅雨に入った前半は空梅雨でしたから、植物には良かった様です。
新しく開墾した川畑は
この2週間でサツマイモは繁茂し、発芽したばかりの栗いんげんや
青大豆(秘伝豆)は順調に成長しました。
町畑のゴーヤは
梅雨に入った前半は空梅雨でしたから、植物には良かった様です。
新しく開墾した川畑は
この2週間でサツマイモは繁茂し、発芽したばかりの栗いんげんや
青大豆(秘伝豆)は順調に成長しました。
町畑のゴーヤは
2mの高さまで隙間なく繁茂し
結実したゴーヤも見えていました。あと1週間位で収穫できそうです。
2013年6月8日土曜日
若莢インゲンと枝豆
3月30日に播種したインゲン(ケンタッキーワンダー)は高さ2mの支柱の上部に
到達し、今が花盛りとなっています。
もう3〜4日経てば若莢が、たくさん取れるようになるでしょう。
4月1日に播種した枝豆(早生白鳥)はいつの間にか花が咲き終わり
まだ実が膨らんでなくて、ペチャンコな莢がたくさん付いていました。
5月27日に梅雨入りし、県立図書館で豆関連の本を6冊借りて読破しました。
枝豆は東の横綱が庄内地方のだだちゃ豆で、西の横綱が丹波の黒豆と
言われているが、だだちゃ豆より美味しい枝豆があり、その名も『秘伝豆』
(青大豆)と言う。ただ秘伝豆は晩生種で、枝豆が食べられるのが9月下旬となり
ビールの季節から外れるために、殆んど流通していないとの事。
普通の黄色い大豆や黒大豆、茶大豆は知っていましたが、青大豆とは初耳でした。
また青大豆は乾物を水に戻して塩ゆでするだけで、枝豆に早変わりするとの事。
若莢を食べるインゲンは今までケンタッキーワンダーしか作っていませんでしたが
シャチ豆や栗いんげん等の若莢は柔らかく非常に美味しいとの事。
いつも使っている種苗店では、そのような豆は置いておらず、ネット検索で
見つかった豆屋さんで購入しました。
新しくできた2つの畝に栗いんげん、秘伝豆を播種しました。
周りで作っている人はいない為、南国の暖地での栽培方法など
分かりませんが、取りあえず試行錯誤も、楽しみにしています。
到達し、今が花盛りとなっています。
もう3〜4日経てば若莢が、たくさん取れるようになるでしょう。
4月1日に播種した枝豆(早生白鳥)はいつの間にか花が咲き終わり
まだ実が膨らんでなくて、ペチャンコな莢がたくさん付いていました。
5月27日に梅雨入りし、県立図書館で豆関連の本を6冊借りて読破しました。
枝豆は東の横綱が庄内地方のだだちゃ豆で、西の横綱が丹波の黒豆と
言われているが、だだちゃ豆より美味しい枝豆があり、その名も『秘伝豆』
(青大豆)と言う。ただ秘伝豆は晩生種で、枝豆が食べられるのが9月下旬となり
ビールの季節から外れるために、殆んど流通していないとの事。
普通の黄色い大豆や黒大豆、茶大豆は知っていましたが、青大豆とは初耳でした。
また青大豆は乾物を水に戻して塩ゆでするだけで、枝豆に早変わりするとの事。
若莢を食べるインゲンは今までケンタッキーワンダーしか作っていませんでしたが
シャチ豆や栗いんげん等の若莢は柔らかく非常に美味しいとの事。
いつも使っている種苗店では、そのような豆は置いておらず、ネット検索で
見つかった豆屋さんで購入しました。
新しくできた2つの畝に栗いんげん、秘伝豆を播種しました。
周りで作っている人はいない為、南国の暖地での栽培方法など
分かりませんが、取りあえず試行錯誤も、楽しみにしています。
2013年4月9日火曜日
インゲン、大豆の発芽も順調
2012年7月7日土曜日
インゲン、オクラ、ナスの花
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